和肉89BALさんへ行ってみた。



記念すべき(?)第10回目の行ってみたブログ。
今回は恵比寿にある「肉の遊園地」へ…
もとい、
和肉89BALさんへ行ってみました。

全国の裏日誌ファンの方は、
おや?と思ったかも?

こちらのお店、
先日アレゴリーの送別会にて利用させていただいたのです。
(その時の様子はこちら→http://ura-allegory.jugem.jp/?eid=390

本日は、
よりお仕事的な目線でお送りしていきます。





恵比寿駅から少し歩き、
都会の喧騒が遠のいてきた頃にあらわれる、
89BALさんの「肉の遊園地」の看板。

そして、お店の入り口。



何かいる。



立膝のイケ牛。

と、
こんなユーモラスな入口ですが、
お店とお肉はとてもハイレベル。

自らを“肉師”と呼ぶ山瀬健策氏によって選ばれた肉。
さらに焼き方に徹底してこだわった料理の数々。

熊本県産菊池牛、
岩手県産岩中豚、
奈良県産大和鶏など、
他では味わえない選りすぐりの食材を、
高いクオリティ且つ、
リーズナブルなお値段で楽しめます。





和肉のコースに、



単品でのご注文でも。
牛、豚、鶏、鹿と様々なお肉が。

では早速そのお肉を…
と行きたい所ですが、
今回は焦らし気味に進行していきます。

まずはこちらを。



入店してまず注目していただきたいもの。
テーブルの端、
重ねられたお皿の横に何気なく置いてあるもの。
何かわかりますでしょうか?



実はアルコールランプなんです。

小学校の理科の授業で使った、
アレとは似つかないスタイリッシュなフォルム。

89BALさんの落ち着いた店内の雰囲気に合わせ、
アレゴリーで選ばせていただいたもの。

そして…



裏日誌でも話題になっていた、
アレゴリーオリジナルのカトラリーレスト。

フォークもアレゴリー。


お食事タイムに入りますよ。
ここからご紹介する器、
すべてFrom アレゴリーです!

最初に運ばれてきたのが、



お肉の箸休めにうれしいお野菜。
コロン、ツヤッとした小振りの、
オーバルのボウル。




ガラスの長い器には、
モッツァレラのカプレーゼ。



味の濃いコクのあるトマトと、
モチモチのチーズ。
食べ応えある前菜です。




シュー・ファルシー。
いわゆるロールキャベツですが…



お肉がみっちり。
89BALさんならではの一品。



こちらは少し黄味がかった白と、
ザラッとした質感が特徴の器。

家庭的なロールキャベツも、
こんな質感ある器に乗るとよそ行きの顔に。

あ、添えられたステーキナイフもアレゴリーですよ。


さて、お待ちかねのお肉へ!



和牛のたたきじゅうたん。
黒毛和牛の表面だけを炙り旨みを閉じ込めたという、
お肉好き垂涎の品。
常連の方はまずはこれを注文するというくらい、
大人気のメニューだそうです。

こちらも表面に凹凸の施された、
質感のある器。



敷き詰められたお肉というインパクトある画を、
より一層引き立ててくれています。


最後にデザートを。



季節で変わるクレームブリュレ、
今はレモングラスでした。
ブリュレの程よい甘さと、
レモングラスの爽やかさでさっぱりといただけました。

こちらの黄色い耐熱の器と、
スプーンもアレゴリーです!



お肉だけでなく、
お野菜やチーズやトリュフも、
こだわり抜かれた食材を使用する89BALさん。

隠れ家風の落ち着いた店内で、
ゆっくりとくつろいで、
時間を忘れて楽しめます。

おいしいお肉をリーズナブルに食べたいなら、是非一度。



和肉89BAL
150-0013
東京都 渋谷区 恵比寿 4-27-3
TEL:03-6432-5993
OPEN:平日 18:00-25:00(L.O 24:00)
           土日祝 17:00-23:00(L.O.22:00)
Instagram:https://www.instagram.com/89bal_ebisu/
WEB:http://89bal.com/







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Brasserie cafe le conteさんへ行ってみた。





アレゴリーが器を納品しているお店に行っちゃうブログ。
今回はのお店は、
Brasserie café le conte(ブラッスリーカフェルコンテ)さんです。

「リノベーションプランニング」と聞いて、
「おっ」と思う方もいらっしゃるのではないでしょうか?

リノベーションプランニング、とは。
「居心地のいい空間」づくりをコンセプトに、
企画から運営までトータルプロデュースする会社。

渋谷のストリップ劇場や、
恵比寿の麻雀店などをリノベーションした、
素敵なカフェを続々とオープン。
現在は、東京、名古屋、大阪などで30店舗を展開していらっしゃいます。

そんなリノベーションプランニングさんの手掛ける、
表参道のカフェ、
Brasserie cafe lé conteさん。

本日もたっぷりとご紹介していきます!







表参道の交差点にあるビル、
その奥まったエレベーターで3Fへ。
扉が開くともうそこはカフェの中。

パリの街角にあるカフェのようなメインフロアと、
東京タワーが見えるロフトがある空間。

まずは素敵な店内の様子から。



こちらがメインフロア。
天井が高く広々と開放的。
窓に掛けられたグリーンと、
ソファや壁の赤色のコントラストがおしゃれ。



天井には大きなシャンデリアも。



ロフトは座り心地の良さそうなソファ席!
こちらも大きな窓があり、
とても明るい。



窓からの景色は、
ビル萌えにはたまらないものでした。
ふかふかのソファ + ビル
何時間でもボーっとしていられそうです…


今回いただいたのは、
ランチのパスタとサラダ。
まずはパスタから。



白い器とブルーのライン、
トマトソースの赤に芽キャベツの淡いグリーンとイエロー。
食欲をそそる柔らかでカラフルな、
春を感じるパスタ。

ホーローのような艶やかな器、
4th-marketのシリアルというシリーズですよ。



新鮮な有機野菜たっぷりのサラダ。
個人的にドレッシングが大ヒットしました。

こちらの器も4th-market。
ピタと言います。
店舗でも絶賛お取り扱い中!(宣伝)



そしてそして。

ルコンテさんで大人気なのが、
15:00-18:30限定のアフタヌーンティー。
季節の食材を使用した軽食と、
見た目もかわいいスイーツ、
お好きな紅茶もセットで楽しめます!

紅茶はこんな感じで、



お好きな茶葉から選べちゃう嬉しいシステム。
アレゴリーの木箱を素敵にアレンジしていただいています。



ティーポットとタンブラー、
ステンレスのコースターもFromアレゴリーな子たち。


スイーツはケーキスタンドにてご提供。



なんたるインスタ映え!

こちらのケーキスタンドと、
再登場のシリアルシリーズのプレート。
Fromアレゴリーですです。

飯テロ的に、ケーキのアップもどうぞ。



1段目は旬のいちごとベリーたっぷり。



2段目はモンブランや洋梨のタルト、
安定のメンツ。

お友達とのティータイムに超おすすめ。
バースデーメッセージを書いて下さったりもするそうです!


ちなみに…
表参道という立地にありながら、
想像以上に広々とした店内のルコンテさん。
ウェディングパーティーのご利用も多いそうですよ。
こんな素敵なカフェでウェディングパーティー、
最高の思い出になりそうです。

ランチにアフタヌーンティーにパーティーに、
オールマティーにご利用いただける、
Brasserie café le conteさん。
皆様もぜひ足を運んでみてください!



Brasserie café le conte
107-0062
東京都 港区 南青山 3-18-19
フェスタ表参道 新館3F
TEL:03-3478-0066
OPEN:月〜金 11:30〜24:00(L.O23:00)
           土日祝 11:00〜24:00(L.O23:00)
Instagram:https://www.instagram.com/leconte_omotesando/
WEB:http://renovationplanning.co.jp/portfolio_page/brasserie-cafe-le-conte





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808TOKYOさんへ行ってみた。





記憶に残したい大切な記念日。
喜んでほしい人との特別な食事の時間。
少し贅沢でとびきりおいしいものを食べたい。

そんな時、
心からおすすめできるお店。

今回は「808TOKYO 」さんへお邪魔しました。

普段はリーズナブルで実用的な器を扱うアレゴリー。
いつもとちょっと違うよそ行きな、
アレゴリーの器たちをご紹介していきます。







六本木、西麻布。
かの有名な六本木ヒルズのお向かいに佇む「808TOKYO」さん。

「和食リデザイン」をコンセプトに、
和の伝統を深く重んじつつ再構築された新しい和のお料理。
オーナー自ら厳選された器。
最上級の職人によって作り上げられた空間と、
微に入り細に入りこだわりぬかれたお店。

裏腹に、
先付け、お凌ぎ、お椀…といった懐石の型にとらわれず、
重々しくない適度な距離感とあたたかいおもてなし。
肩の力を抜いてお食事を楽しめます。

メニューは毎月変わるコースのみ。
前日までの予約制です。




今回はまず、
From アレゴリーな器たちからご紹介させていただきますね。




メインのお肉の乗ったお皿。
薄く透き通った白磁と、
銀ともグレーとも錆とも言える釉の色が、
和モダンなお店の雰囲気にマッチしています。



角度や光の加減で表情の変わる釉が、
お料理を引き立てます。




旬の食材を使った日替わりの一皿。
こちらの乗った金彩と銀彩の華やかなお皿。

浮雲プレートと名前の付いた、
華やかながら遊び心のあるお皿。

雲の部分はポコポコと凹凸になっていて、

白いベースにもラスターが施され、

見た目にも楽しめます。




こちらはデザートのゆず釜プリンと、
甘酸っぱい金柑ソース。
プリンの乗った梅のお花のようなお皿がFrom アレゴリー。



ゆずの黄と添えられた緑、
お皿の朱、縁取りのさりげない金彩で鮮やか。
満腹なはずなのに食欲が刺激されて、

ペロリといただけてしまいます。

そして朱のスプーンもアレゴリー。


他にもちょこちょこと、



こちらのグラスも。
一見何の変哲もないシンプルなグラスですが、
とても薄くて冷たさが伝わりやすく、
飲み物が一層おいしく感じられます。




〆のごはんの左下にひっそりと、
アレゴリー店頭でもお馴染み五角豆皿。



そして、
今回いただいた素晴らしいお料理の数々も。



蒸しウニとウニソースの茶碗蒸し トリュフのハーモニー。
先程のスプーンも再登場。




絶品トラフグのアンサンブル ポン酢の香り。
木のトレイが器に。
お家でも真似できそうな、
ちょっと高級感の出る使い方が個人的着目ポイント。




もくもくしています…!
本日の熟成お造りと香る造り。
ガラスドームの中でお造りが燻されています。




ドームを取るとこんな風に。
とても良い香りが立ち込めました。



お椀は、アワビと蕪のお吸い物。




〆の土鍋ごはんは、

 


数の子やいくら、お漬物も一緒に。
味を変えて楽しめます。

 



土鍋で炊きあげられたごはんは本当に格別。



今回お味については、
おいしい以上の引き出しを持たない私は自重。

お料理も器も空間もすべて身に余る素晴らしさでした。
ひとつだけ感想を述べるとしたら…
「おいしすぎるお料理をひとりでいただくとひたすらに淋しさが増す。」



特別な人と、特別なひとときを。

 

 

808 TOKYO
106-0031
東京都港区西麻布1-1-1 エッジビル2階
TEL:03-6804-6543
OPEN:17:00-23:00
http://808tokyo.com/



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Dining Kitchen 「root」さんへ行ってみた。


2017年最後の「行ってみた」は、
中野にあるDining Kitchen 「root」さんにお伺いしました。

rootさんでも、
いつもアレゴリーの器をお使い頂いています。

シンプルだけど記憶に残る、
ちょっと個性のある器。
rootさんにぴったりの器だと思いました。




rootさんはもともと、
世界一周旅行経験者が集まって作られたお店なんだそうです。

それを知ってなるほど…
メニューの後ろにはこんな素敵な写真とメッセージが。


Concept

2階建ての古民家を改装して作られたお店は、
まさしく日本の家。
懐かしい、帰ってきたい場所。

内装も、





こんな風におしゃれでもありながら、



どことなく、
誰かの家に遊びに来たような錯覚を思わせる部分も。

2階にはお座敷のスペースもあって、
くつろぎながら楽しめそうでした。



さて。
rootさんと言えば、お肉。
メニューの1ページ目にも、



どーん!

食べたい…

熟成塩豚は今年春の「肉フェス」でも提供されて、
大人気だったとか。

さすがにひとりで食べきれる量ではないので、
今回は諦め…
(最早仕事を忘れかけている。)

もうひとつの目玉メニュー、

古来種野菜をいただくことに。



で、
古来種野菜とは???

 


 
いま市場に出回っているお野菜は、
甘く、やわらかく、皮が薄く、
食べやすいように品種改良されたものばかり。

 
古来種野菜はより原種に近い、
長い年月をかけ大事に守られ、
受け継がれてきたお野菜たち。

 
そのどれもが市場には出回らず、
作り手も減りつつあり、
絶滅を迎えつつあるのだとか。

 
rootさんではそんな、
名前も知らないようなお野菜たちを毎週仕入れ、
素材の味を生かしつつ、
試行錯誤しながら調理されているのだそうです。


今回いただいたのはこんなお野菜。
どれも初めて聞く名前ばかりです。

見た目もこんな感じで、


何だキミは???な子たちばかり。

写真左下から時計回りに。

●白い小鉢は山東菜。
 白菜の一種で、
 癖がなくさっぱりしていました。

●黒い小鉢は菊芋。
 ねっとりシャキシャキした食感は、
 山芋にも似ています。

●飴色の小鉢は早池峰菜。
 数年前に絶滅寸前で発見された、
 貴重なお野菜だそうです。

●オレンジ色のものが人参芋。
 食べるとほくほくとしていますが、
 お味はやっぱりやや人参風味。

●小さいかぶは、間引きされ廃棄されるはずだったもの。
 小さくても味はしっかり、
 一人前のかぶです。

●真ん中の皮付きは、黄金千貫。
 芋焼酎の原料にもなるさつまいもの一種。
 じゃがいものようですが甘くてほくほく。

●真ん中下の赤い縁取りが、粉引かぶ。
 小さな大根のような長ーいかぶ。
 漬物にぴったりだそうです。


そんな未知なお野菜たちを、
生のまま、
もしくは、
茹でたり塩もみしたりおひたしにしたり、
シンプルな調理方法で、



天然のお塩や自家製の醤油麹でいただきます。



ここで閑話休題。
というより本題。

お野菜の乗った左の小鉢3つ、
そして醤油麹の入った器、
From アレゴリーです。



白・黒・飴のシンプルな色ですが、
厚みと傾きが個性的な小鉢たちです。



もう一品いただきました。



3種の納豆の盛り合わせ!

こちらの器も、
先程の小鉢と同じシリーズですよ。

納豆は、



黒豆と、



あずきと、



みどり豆です。

それらを、



お醤油と茎わさびでいただきます。
From アレゴリー。

納豆はそれぞれ味が違って、
食べ比べが楽しいです。
茎わさびがまたおいしい。

こちらのお味は、
是非お店で確かめてみてください!





中野駅南口、
レンガ坂を上った先にある、
Dining Kitchen 「root」。

忘年会や新年会にももちろんですが、
親しいお友達や、
大切なご家族、
恋人同士などなど、
じっくりゆっくり語り合いたい方と、
行ってみていただきたいお店でした。



Dining Kitchen 「root」
164-0001
東京都 中野区 中野3-36-5
TEL:03-6382-7474
OPEN:17:30-25:00
http://rootxtabi.com/







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HOUSE MADE 横浜店さんへ行ってみた。



今回は今月OPENしたばかりの、
HOUSE MADE 横浜ジョイナス店さんへ行ってきました!

HOUSE MADEさんは、たくさんの飲食店を手掛けるOYAさんが運営するお店。
以前ご紹介した、
京洋食あかつきさん
http://allegorynews.jugem.jp/?eid=295)や、
HAND BAKES 武蔵小杉店さん
http://allegorynews.jugem.jp/?eid=297)も、
同じOYAさんのお店なんですよ。

色んなお店でアレゴリーのうつわを使っていただいています!





OYAさんの手掛けるお店はどこも内装にこだわりがあって素敵。
今回のHOUSE MADEさんは、
白を基調としたシンプルで爽やかな、清潔感のある作り。





そんな中でも入口目の前に光るネオンとメッセージは、
OYAさんらしいユーモア。





そしてOYAさんのメニューの特徴と言えば、
「自家製」そして「国産牛」です。

HOUSE MADEさんでもやはりハンバーグがおすすめのようで、
こちらをいただいてきました。



テリヤキソースハンバーグステーキです。
セットでライス or バゲット、サラダ、スープが付きます。

まずはサラダとスープ。



シーザーキャベツはチーズたっぷりで、
添えられたカシューナッツの食感がたのしい。

トマトベースのスープは、
オリーブオイルの香りがポイントになっておいしかったです。

そしておにく。



コロンと丸いハンバーグは、
とにかくやわらかくてふっくらふわふわ!
甘しょっぱいテリヤキソースはごはんが進みます。

付け合わせのカリカリポテトと、
リボン状のニンジングラッセもおいしかったのですが、
テリヤキソースの染み込んでクタッとしたキャベツの千切りが地味にしあわせ。



さて、
ここまで一気にFOODのご紹介してきましたが、
やはりうつわにもご注目いただきたい。

一見何の変哲もない白いお皿のようで、
実はこちらにもHOUSE MADEさんのこだわりが詰まっているのです。



こちらのお皿はすべて、
「Saturnia(サタルニア)」の「Tivoli(チボリ)」シリーズ。

イタリアのトラットリアやバールでよく目にする、
イタリアでは定番のお皿。
少し厚みのあるぽってり感と適度な重みの安定感、
真っ白ではなくややグレーがかった色合いが特徴です。



シンプルで無骨なデザインと、
半面あたたかみを感じるぽってりつるんとした質感。
「カフェ食堂」と銘打つHOUSE MADEさんにぴったりのうつわです。



普段は国産のうつわを中心に扱うアレゴリーですが、
HOUSE MADEさんたってのご希望という事で、
こちらのイタリアのうつわをご用意させていただきました。

ご来店の際はこちらにもご注目いただきたいです!



またうつわ以外にもアレゴリーから。



お水用のグラスや、
伝票を挟むペンコのクリップボード。



サーブ用のポットもまたこだわりあるかわいらしい形。



バーカウンターの上にぶら下がったグラスたちも。
よろしくお見知り置きの程。







HOUSE MADEさん、
今回お邪魔したのはディナータイムでしたが、
時間帯によってメニューも変わるんだそうです!

BREAKFAST TIMEはトーストのセット。
TEA TIMEにはクレープなんかもあるそうですよ。

早起きした日は通勤前にモーニングを。
お友達とのランチやカフェに。
会社帰りにプチ忘年会 etc…

乗り換えに利用される横浜駅なので、
色んな使い方ができそうです。

また横浜には同じOYAさんのお店、
ビーフキッチン 横浜店さんもありますので、
そちらもチェックしてみてください!



 

HOUSE MADE
 
神奈川県 横浜市西区南幸1-5-1
JOINUS B1F
TEL:045-534-8620

BREAKFAST TIME:7:00-10:00
LUNCH TIME:10:00-15:00
TEA TIME:15:00-17:00
DINNER TIME:17:00-23:00(L.O.22:30)
CLOSE:無休

https://oya-food.com/shops/house-made/



レジにてステッカーいただいちゃいました。



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猿田彦珈琲さんのアトリエ仙川へ行ってみた。




「スペシャルティコーヒー」という言葉はよく耳にするものの、
説明するのはちょっと難しい。

厳密にそれを名乗るには、
豆の栽培から収穫、管理、
焙煎、抽出、カップの清潔さに至るまで、
様々な基準をクリアする必要があります。

正直難しいことはよくわからないけれど、
猿田彦珈琲さんのコンセプトである、
この一言に集約されるのではないでしょうか。



「たった一杯で幸せになるコーヒー屋」



今回はリニューアルオープンされたばかりの、
猿田彦珈琲さんアトリエ仙川にお邪魔しました。

アレゴリーの食器と共にご紹介していきますね。


 


恵比寿の小さなお店から始まった猿田彦珈琲さん。
今では実に9店舗!

小さくも活気とあたたかさに満ち溢れた恵比寿本店。
焙煎を間近で見られる新店の調布焙煎ホール。
アイスクリームを楽しめる ティキタカ アイスクリーム のお店。
と、店舗によって全く違った顔を魅せる猿田彦珈琲さん。

今回伺ったアトリエ仙川は、
ガラス窓と吹き抜けで店内全体に光が差し込み、
ゆったりとくつろげる陽だまりのような場所でした。
 


仙川駅を出てまっすぐ、
すぐに突き当りにあらわれる空色。

晴れた空のように淡くあたたかみある色が一際目を惹く、
そこが猿田彦珈琲 アトリエ仙川です。
 


台風一過の晴れ渡った空に、
ロゴが浮き上がっているようでした。
 


1階にはゆったりと座れるソファ席。
2階へ上がると…
 


外壁と同じ爽やかな空色と木の壁、
高い天井とガラス窓で明るく、
まるで屋上にいるような開放感あるスペース。
 


外にはテラス席もあります。
この時期、昼下がりのテラス席。
気持ち良さしかないです。

 


メニューはこちらです。
コーヒーの他、
フードやアイスクリームもありますよ!
 


アイスクリームにも心惹かれつつ…
 


おすすめしていただいた、
期間限定のハロウィンブレンドをいただきました。

松竹梅や富士山など、
和な絵柄のプラカップがかわいい。

コーヒーはとてもフルーティーで、
滑らかな酸味とほのかな甘みが飲みやすい。
女性におすすめしたいお味です。

 


フードのメニューはこちらです。
かなりリーズナブルなお値段。
これはうれしい。

まずは人気だというこちらの…
 


アスパラトースト。

の、

乗っているプレート。
あちこちから引っ張りだこの4th-marketスティルク。
最早貫禄すら感じる。

そしてキラキラと輝くカトラリーもご注目。
from アレゴリー。
高級感があるのに軽くて使いやすい、ニクイ子です。
 


早速、
たっぷりのチーズと戯れながら、
ハフハフ食べ進めますと…
 


ペラッとめくれたチーズの下から、
ぷるぷるのたまごが……!

こちらも負けずにニクイ!
非常にニクイです!

このぷるぷるの半熟たまごを割る瞬間の、
幸福感と少しの背徳感。
たまりません。

そして今回も欲張ってもう1品。
 


フレンチトースト。

の、

乗っているプレート。
ななんと、
アレゴリーでも入荷したばかり。
同じく4th-marketの新作、ディスカです。
 


現在のお取り扱いは、
秋にぴったりな、洋梨・葡萄の2色です。
 


フレンチトーストは4種類のソースが選べ、
オプションでホイップもつけられます。

耳の辺りのふわふわ感と、
真ん中のトロトロ感。

食べている実感なくするすると手を動かし続け、
気づけばペロリ。
いくらでも食べられてしまいます。

非常に罪な食べ物…
皆様も召し上がる際はお気をつけください…

 


店内ではこんなものも見つけましたよ。

こちらもアレゴリーの大人気商品、
サイズ違いの木箱。
お店の備品やディスプレイの一部として、
よくお使いいただいてる子たちです。

食器類だけでなく、
こういった雑貨類のご注文も承っておりますよ。

 


1Fではコーヒー豆の販売もしていました。

ご自宅用にもギフト用にも、
お客様が入れ替わり立ち代わり、
「どれがいいですかねぇ…」
とスタッフさんにご相談しつつ、
楽しく談笑されている姿が印象的でした。

こうしたスタッフさんたちの気さくさも、
猿田彦珈琲さんの人気の秘訣のようです。


 




おいしいコーヒーと素敵な空間の、
猿田彦珈琲さん。
各店の詳細はこちらから。

猿田彦珈琲
東京都調布市仙川町1-48-3
 P'sスクエア仙川

TEL : 03-6909-0922
OPEN : 平日 7:00-22:30
           休日 10:00-22:30

http://sarutahiko.co/



日に日に寒くなって参りました。
あったかいコーヒーが恋しい季節。

おでかけなら猿田彦珈琲さんへ。
お豆を買ったら、
おうちカフェにはアレゴリーをよろしくどうぞ!
 



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CHAKAS CAFEさんへ行ってみた。





皆様、日本茶、飲みますか?

CHAKASさんのホームページには、
こんな風に書かれていました。

 「日本茶」と聞くと、皆さんはどんなイメージを思い浮かべるでしょうか?
 実際に今、お茶を飲みたいと思ったら、ペットボトルを買うことがほとんど。
 喉の渇きは潤うけれど、本当にお茶をおいしく楽しめているでしょうか。


昨今、一人暮らしの方なんかは特に、
家に急須がある方がめずらしいんじゃないでしょうか。

コーヒーとなると、
有名なお店に行ってみたり、
エスプレッソマシーンやドリッパーなんかの道具を揃えたりもするけれど、

それほど気にすることのなかった「お茶の味」。
CHAKAS CAFEさんで衝撃を受けることとなりました。

今回もアレゴリーで選ばせていただいた器たちとともに、
お店のご紹介させていただきますね。



 




住吉駅から徒歩8分。
大きな道路があり、車がたくさん行き交う。
けれどどこか下町っぽさも残り、
道行く人はご近所さんの風貌。
なんだか不思議に落ち着く街。


そんな街に今月、できたてホヤホヤのお店。

川を渡った所で、看板を発見。
 


外国人向けゲストハウス「FromScratch TOKYO」の1階にあり、
昼は「CHAKAS CAFE」
夜は日本酒バルの「&LOUNGE」
と入れ替わるんだそうです。

 



店内はナチュラルであたたかく、
自然にふっと一息つけてしまう雰囲気。

 


壁には「&LOUNGE」で行われている展示の写真が飾られていました。
 



ランチのメニューはおにぎり2つとおかず3品のワンプレート。
 


こちらのAセットと冷たい煎茶をお願いしました。


レジ横にあるガラスの棚の中に、
ちょこんとお行儀よく並ぶおにぎりたちがかわいい。

 



まず運ばれてきた煎茶。
お茶と言えば湯呑だけれど、
CHAKAS CAFEさんではガラスのマグでいただきます。

少し濁りのある淡い黄緑色がとても綺麗。
木のコースターはアレゴリーでもお馴染みの子ですね。

 


一口…

飲んで、思わず笑いました。

全!然!違う!

お茶の味が均一で、
甘みがあって濃厚、
口当たりのまろやかさが未知!

びっ       くりしました。

今まで飲んでいたペットボトルのお茶は水でした!!!
ただちょっとお茶の粉を溶かしてみたけど混ざらず分離しただけのただの水でした!!!

そんな衝撃。

それもそのはず。
CHAKAS CAFEさんには、
お茶の淹れ方は元より、
産地や栽培方法に至るまで様々な知識を身に着けた、
「日本茶インストラクター」の方がいらっしゃるのです。

おいしいお茶の淹れ方なんかもご教授していただけるみたいですよ!


さらには茶葉も、
日本にたった39人しかいない「日本茶鑑定士」がセレクトしたというこだわりのブランド茶「八女茶」が使用されているとか。
貫録を感じる味です。


戻りまして、ごはんです。


こんな風にワンプレートになっています。
メインの黄色いお皿以外すべて、アレゴリーのお仕事。

個人的にはこの副菜の小鉢たちのコロンと具合がツボ。

 



おにぎりは、
人気だという生姜こんぶと、
定番の鮭をいただきました。

 


こうして人の手で握られたおにぎりも、
コンビニやスーパーの機械で握られたものとは別物だなと思います。

気持ちが入って、あたたかい。
機械で握ったおにぎりはどことなく無機質で、苦手。


食後にはこんなものもいただきました。

 


なんと、抹茶のアフォガート。
こちらもずらりとbyアレゴリーな器たち。

かけます。

 


かけました。
 


エスプレッソをかけていただく本来のアフォガートは、
カフェインが強すぎて頭がクラクラしてしまう私。
抹茶ならおいしくいただけました。

あらかじめ混ぜられた抹茶アイスとはまた違って、
抹茶の苦みとバニラの甘みが交互にやってくるのがたのしい。
これは新しい。
おすすめです。


今回はさすがに諦めましたが、
こんなおいしそうなパンケーキやフレンチトーストもありましたよ。

 


アレゴリーの指名No.1と名高い、
スティルクのプレートに乗っています。
器共々よしなに。



CHAKAS CAFEさんはこちら。

CHAKAS CAFE
〒135-0011
江東区扇橋2-4-4
TEL:03-6666-4377
OPEN:9:00-17:00(ランチタイム 11:00-14:00)
CLOSE:火曜日
http://chakas.tokyo/



日本茶の「本当の味」、思い出してみませんか?

HAND BAKES 武蔵小杉店さんへ行ってみた。





今では住みたい街ランキング上位に食い込むおしゃれな街、武蔵小杉。
駅から徒歩4分、お子様連れやベビーカーを引いたお母さんたちで賑わうグランツリー、1FにあるHAND BAKESさん。

その名前の通り「手作り」をコンセプトにし、ロゴやインテリア、オブジェ、音楽や制服に至るまで、多数のクリエイターとのコラボで生まれたお店の、2号店に今回はお邪魔しました。

今回もアレゴリーで担当させていただいた食器たちをたくさんご紹介します!


 





HAND BAKESさんと言えば何と言っても、厳選された安心素材で作られたパイとタルト。
店頭のショーケースにも、テイクアウト用のパイやタルトがたくさん並んでいます。
 



レジを挟んで反対側では、実際に作っている所も見られますよ。
 


店内はこんな感じ。
 


同じように木の風合いのナチュラルであたたかい空間ながら、アンティークで落ち着いた雰囲気の新宿店とはまた違って、大きなガラス窓と高い天井、ゆったりと開放感のある作り。
 



何はともあれ、お目当てのタルトを。

テーブルの上に置かれたデザートメニューを眺めます。
 


どれもかわいくておいしそう…

アレゴリーでもお馴染みのカードスタンドがさりげなく活躍しています。

 


運ばれてきた白磁のポットも、なんだか見覚えある。
カトラリーやタンブラーもアレゴリーセレクトですよ。


今回はミックスフルーツタルトとハーブティーのセットをお願いしました。
まずはハーブティー。
 


ハーブティーは、夏らしくミントティーでした。
 


甘いタルトにスーっと爽やかなミント、とっても合います。
ポットには、ニューヨークのペイティングアーティスト、トッド・セルビー氏による素敵なロゴが。

オリジナルのカップ&ソーサーは、実は2種類のデザインがあります。
 


ひとつ目は、HAND BAKESさんではお馴染みのブルーベリーパイのイラスト。
 


もうひとつは、ナポリタンスパゲッティです。
 


カップの底には「HB」の文字。
 


カップ&ソーサーは、レジ横で販売もされていますよ。
デザートをテイクアウトしてオリジナルの器を使って、お家でカフェ気分、というのも素敵。
 


更にこの絵柄はコースターにもなっているんです。
ジュースを注文したお子様がコースターに落書きしたりなんかもして。
そんな微笑ましい作品がレジ横に飾られていました。
 


「 ごはん
  おいしか
  た    」

なんというかわいらしさ…

そんなポットのロゴとカップ&ソーサーのイラストを入れるのも、アレゴリーにお任せいただきました。


お待ちかねのタルトがこちら!
 


季節によって変わるフルーツは、夏ならではのスイカ、マンゴー、グレープフルーツ、キウイ、バナナ、リンゴ、パイナップル。
せっかくなのでアップでも。
 


フルーツもりもり。
HAND BAKESさんはこんな風にガラスのお皿に乗っているのが特徴的。
こちらのお皿ももちろんアレゴリーによるものでございます。
 


カトラリーの全体像も挟みつつ。

タルトは中にピスタチオのクレームブリュレが入っています。
ピスタチオなので、カスタードのようなこってり感なくさっぱりめなので、甘すぎるのが苦手な方にも食べやすいかも。
真ん丸な形も、「いつかケーキをホールで食べたい!」という女子の夢が小さくも叶えられたようでうれしい。笑



……と、
パイやタルトばかりのご紹介になってしまいましたが、HAND BAKESさんにはお食事もたくさんあります。
 


店頭にもメニューが。
こちらも厳選された食材を使用されているそうです。
今度はこちらも食べてみたい。
どれもおいしそうです……!



ごはんにもカフェにもおすすめなHAND BAKESさん。
武蔵小杉店はこちらです。

HAND BAKES 武蔵小杉
〒211-0004
神奈川県 川崎市 中原区 新丸子東 3-1135
グランツリー武蔵小杉 1F
TEL : 044-411-9019
OPEN : 10:00-22:00(LO21:30)
CLOSE : 無休
https://oya-food.com/shops/hand-bakes-musashikosugi/



アレゴリー裏話をめぐる旅。
次回はNEW OPENのお店をご紹介!
(するかもしれないししないかもしれない。)

おたのしみに!
(していただけたらこの上ない幸せです…)

2017 お盆期間の営業につきまして

 

■実店舗

実店舗は通常通り営業しております。
お取り寄せやお取り置きのお引取りも可能です。

お盆期間中ではございませんが渋谷モディ店で8/23が休館日となっております。
お取り寄せやお取り置きのお引取りの際はご注意ください。

ご来店お待ちしております。
 

 


■オンラインショップ

オンラインショップの発送にもお休みはありません。

配送会社も無休ですので納期に大きな変更はありませんが、
産地の方がおおむね8/12〜8/16くらいで休業しており、
産地との便がその期間はストップしますので、
万一在庫切れがあった場合には通常より多くお待ち頂く可能性もございます。
何卒ご容赦ください。

 

(在庫を充分に持つようにはしていますが、お急ぎの場合にはお電話かメールでの在庫確認をお願いします)



■卸売

産地の方がおおむね8/12〜8/16くらいで休業しておりますので、通常より1週間ほど納期がかかります。
お電話・メールでのお問い合わせはお受けできますので、お見積等は可能です。
ご迷惑をおかけしますが、よろしくお願いいたします。

 

 

京洋食あかつきさんへ行ってみた。

行ってみたシリーズと称し(勝手に決めた)、

アレゴリーで器を担当させていただいているお店に行っちゃうよ企画第2弾。

 

今回お伺いしたのは、

渋谷ヒカリエの中にある「京洋食あかつき」さん。

 

 

 

あかつきさんの特徴はなんと言っても、

メイン2品に特製ポトフ、ミニカレー等がセットになった「御膳」。

 

 

メニューの始めにもこんな風に記述があるほど。

 

ポトフは和風の出汁に洋風のブイヨンを加えたすっきりとしたスープに季節のお野菜。

カレーはスパイスを効かせているものの後に引かない辛さで、メインのお料理のシメにぴったりなんだそう。

 

 

そんなあかつきさんで私が注文したのはなんと。

 

 

ポトフ御膳。

 

メイン2品のアレじゃない。

 

何故。

 

(余談ですが、昔ぴっくりド○キーでナポリタンを注文して友人に怒られたことがあります。)

 

何故ならば、

メニューの写真にものすごく既視感を覚えたから。

 

アレゴリー本店の……

 

 

ここ。

 

 

 

これ。

 

 

 

これだーーーーーーー!

 

知ってるやつだ。

すごく嬉しい。

 

更にはお馴染みの、

 

 

これと、

 

 

 

これも!

 

なんかすごく見たことあるやつ!

嬉しい!!

 

テンション上がりすぎましたが、

赤い小鉢以外はアレゴリーでご用意させていただいたものですよ。

 

ポトフは京洋食ならではの湯葉や、

芯ごと煮込まれたとうもろこしが甘くておいしかった。

 

 

ポトフってどうしても、あったかいものを食べたくなる寒い時期に、と思いがちだけれど、夏野菜のポトフというのもいいなって思いました。

トマトやオクラ、ナスにズッキーニ。

なんだかんだ冷房で冷えた身体には、あったかいポトフ、おすすめです。

是非、アレゴリーの耐熱陶器で。

 

 

 

終わりそうですがまだまだ続きます。

 

今回も調子に乗ってデザートもいただいてしまいました。

店頭に大きな写真が置かれていてすごくすごく気になっていたもの。

 

 

焼きおいもあいすくりーむ。

 

こんがり焼いたスイートポテトに自家製アイスクリームが乗っています。

おいもは「おいも」と「むらさきいも」の2種類、アイスクリームは「バニラ・抹茶・ほうじ茶」から選べます。

 

おいもは表面がキャラメリゼされていてカリカリ、中はほっくり。

アメリ気分でパリッと割りつつ食べました。

幸せ。

 

こちらも焼きおいもあいすくりーむの器とスプーン、そしてミルクピチャーはアレゴリーで担当させていただいたものです。

 

この器…

これもよく見れば、耐熱陶器。

 

焼いたスイーツや果物にアイスやシャーベットを乗せる。

お家でも真似できる贅沢ですね。

果物はリンゴやバナナはもちろん、今なら桃も焼くとおいしいんですよ。

 

デザートにぴったりなサイズの耐熱陶器もたくさんございます。

 

 

是非お試しください!

 

 

 

京洋食 あかつき

 

東京都渋谷区渋谷2-21-1

渋谷ヒカリエ6F
TEL : 03-6434-1502
LUNCH : 11:00-17:00(LO16:30)
DINNER : 17:00-23:00(LO22:30)
CLOSE : 無休

http://oya-food.com/akatsuki/

 

 

 

 

耐熱陶器が大活躍だった京洋食あかつきさん。

私は次回、ハンバーグの御膳とかき氷を食べに行く予定です。

 

 

絶対おいしい。

 

 

アレゴリーの耐熱陶器も、どうぞごひいきに!